モンドセレクション受賞「ピリ辛さきいか天」、「いかなごのくぎ煮」から「からすみ」まで約400種類の商品ラインナップ。神戸で創業60年を超えるおつまみ専門店が圧倒的な品揃えと、お酒を引き立てる絶妙な味つけであなたの晩酌を盛り上げる一品をお届けいたします!


おつまみ専門店 神戸伍魚福 オフィシャルショップ > 神戸の名産!いかなごのくぎ煮

新物くぎ煮

ほっかほかごはんがすすむ伍魚福のいかなごのくぎ煮


神戸の味「いかなごのくぎ煮」をお届けいたします。

定番の「くぎ煮」、山椒入りの「有馬煮」、
コクのある味わいの「くるみくぎ煮」の3種類をお届けします。


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明石海峡大橋のたもと!新鮮イカナゴ

伍魚福のくぎ煮をおすすめする3つの理由

その1:素材、淡路島周辺の新鮮なイカナゴ使用

その2:伝統、丁寧な手作りのくぎ煮

その3:安心、くぎ煮は砂糖、醤油、みりん、生姜等で炊き上げ

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伍魚福のくぎ煮は3種類

くぎ煮は定番の生姜入りで一番人気

有馬煮はお酒にも合う山椒入りくぎ煮

くるみくぎ煮は香ばしさがうれしい

 毎年2月の下旬、播磨灘から大阪湾にかけての海域でいかなご漁が解禁になります。体長が2〜4センチくらいのいかなごを、砂糖や醤油、みりん、生姜などで炊き上げたものが「いかなごのくぎ煮」です。できあがった姿が茶色く曲がっていて、錆びた釘のように見えることから「釘煮」と呼ばれるようになりました。
 神戸や明石を中心とした地域では、漁の解禁を待ち焦がれていた主婦らがいっせいに炊き始め、その様子はこの地域の春の風物詩になっています。このため、「くぎ煮」は“春の年賀状”とも称され、神戸を代表するおみやげとして定着しています。

 「くぎ煮」の期限ははっきりしませんが、昭和10年に刊行された『滋味風土記』という当時のグルメ本に、「釘煎(くぎいり)」として紹介されており、そのころには、すでに地域で広く食べられていたことがうかがえます。「釘煎」がいつしか「釘煮」に転化したと思われます。
 伍魚福はこの地域の食べ物だった「くぎ煮」に注目し、昭和46年に全国で初めてお土産として商品化しました。以来、神戸を象徴するおみやげとして、その育成、普及に力を注いでいます。また、「くぎ煮」の商標登録を申請、昭和62年に登録されました。
(商標番号 1988658号)


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くぎ煮のお客様のお声



▼ 「たくさんあっても、余ってしまうかも…」そんな心配はご無用です!▼

アレンジレシピのご紹介!


アレンジレシピ:くぎ煮のアボガド和え


アレンジレシピ:くぎ煮のすだちおろし和え



「のし」、「包装紙」について、詳しくはコチラ >> 


いかなごのくぎ煮
砂糖、醤油、土生姜で炊き上げた定番の味
神戸くぎ煮(40g) 価格 700円
80g詰め合わせ 価格 1,400円
160g詰め合わせ 価格 2,800円
240g詰め合わせ 価格 4,500円
お徳用 (500g) 価格 6,750円
有馬煮(山椒入りくぎ煮)
くぎ煮にピリリとした山椒の味わいを加えました
神戸有馬煮 (40g) 価格 700円
80g詰め合わせ 価格 1,400円
160g詰め合わせ 価格 2,800円
240g詰め合わせ 価格 4,500円
お徳用 (500g) 価格 6,750円
くるみくぎ煮
くるみのコクをプラスしました
神戸くるみくぎ煮 (40g) 価格 700円
80g詰め合わせ 価格 1,400円
160g詰め合わせ 価格 2,800円
240g詰め合わせ 価格 4,500円
お徳用 (500g) 価格 6,750円
「くぎ煮」は伍魚福の登録商標です。商標番号 1988658




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