モンドセレクション受賞「ピリ辛さきいか天」、「いかなごのくぎ煮」から「からすみ」まで約400種類の商品ラインナップ。神戸で創業60年を超えるおつまみ専門店が圧倒的な品揃えと、お酒を引き立てる絶妙な味つけであなたの晩酌を盛り上げる一品をお届けいたします!




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おつまみ専門店 神戸伍魚福 オフィシャルショップ > 神戸の名産!いかなごのくぎ煮

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2019新物くぎ煮ご予約受付中

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ほっかほかごはんがすすむ伍魚福のいかなごのくぎ煮


神戸伝統の味「いかなごのくぎ煮」。
お届けします。


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明石海峡大橋のたもと!新鮮イカナゴ

伍魚福のくぎ煮をおすすめする3つの理由

その1:素材、淡路島周辺の新鮮なイカナゴ使用

その2:伝統、丁寧な手作りのくぎ煮

その3:安心、くぎ煮は砂糖、醤油、みりん、生姜等で炊き上げ

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くぎ煮は定番の生姜入りで一番人気

 毎年2月の下旬、播磨灘から大阪湾にかけての海域でいかなご漁が解禁になります。体長が2〜4センチくらいのいかなごを、砂糖や醤油、みりん、生姜などで炊き上げたものが「いかなごのくぎ煮」です。できあがった姿が茶色く曲がっていて、錆びた釘のように見えることから「釘煮」と呼ばれるようになりました。
 神戸や明石を中心とした地域では、漁の解禁を待ち焦がれていた主婦らがいっせいに炊き始め、その様子はこの地域の春の風物詩になっています。このため、「くぎ煮」は“春の年賀状”とも称され、神戸を代表するおみやげとして定着しています。

 「くぎ煮」の期限ははっきりしませんが、昭和10年に刊行された『滋味風土記』という当時のグルメ本に、「釘煎(くぎいり)」として紹介されており、そのころには、すでに地域で広く食べられていたことがうかがえます。「釘煎」がいつしか「釘煮」に転化したと思われます。
 伍魚福はこの地域の食べ物だった「くぎ煮」に注目し、昭和46年に全国で初めてお土産として商品化しました。以来、神戸を象徴するおみやげとして、その育成、普及に力を注いでいます。また、「くぎ煮」の商標登録を申請、昭和62年に登録されました。
(商標番号 1988658号)


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くぎ煮のお客様のお声



▼ 「たくさんあっても、余ってしまうかも…」そんな心配はご無用です!▼

アレンジレシピのご紹介!


アレンジレシピ:くぎ煮のアボガド和え


アレンジレシピ:くぎ煮のすだちおろし和え



「のし」、「包装紙」について、詳しくはコチラ >> 




  いかなごのくぎ煮
砂糖、醤油、土生姜で炊き上げた定番の味
※2020年のいかなごの不漁に伴う原料価格高騰のため
価格および品番を変更しております。
ご理解賜りますようお願い申し上げます。
神戸くぎ煮(30g) 価格 594円
60g詰め合わせ 価格 1,188円
150g詰め合わせ 価格 3,700円
160g(簡易包装)価格2,700円
320g詰め合わせ 価格 5,800円
くぎ煮と黒豆詰め合わせ 価格 1,880円
「くぎ煮」は伍魚福の登録商標です。商標番号 1988658


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